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3月

平成26年3月28日(金)記者会見

 

本日の記者会見は参議院の内閣記者会室で。私からは、今朝官邸で開かれた「輝く女性応援会議」と消費者委員会事務局長の公募結果について発言しました。輝く女性応援会議はアベノミクスの最重要テーマの一つである女性活力推進を後押しするもの。参加者の意見は今後の施策に活かしていきます。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月25日(火)記者会見

 

本日の記者会見は衆議院の食堂で。私からは、東日本大震災に関連する自殺の状況等に係る現地ヒアリングと「子ども安全メール」によるベビーシッターの件に関する注意喚起について発言しました。平成25年の東日本大震災に関連する自殺は38人となっており、前年と比べて14人増加しました。特に、福島県においては、2年連続で増加し、今年も2月時点で6人となっており、深刻な状況にあります。このような状況を踏まえ、担当大臣として、職員を福島県に派遣し、現地でヒアリングを実施するよう、担当部局に指示しました。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月20日(木)記者会見

 

本日の記者会見は参議院の食堂で。私からは第1回経済財政諮問会議・産業競争力会議合同会議について発言しました。合同会議では女性の活躍促進論や少子化論が議論。私からもその推進・検討状況を説明し、今後の少子化対策についてもお示ししました。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月18日(火)記者会見

 

本日の閣議後の記者会見は消費者庁会見室で。記者さんから埼玉県で起きたベビーシッター事件などについて質問があり、お答えしました。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月14日(金)記者会見

 

閣議後の記者会見、私からは「世界消費者権利デー」について発言。消費者にとって重要な意味を持つ権利デーを迎えるにあたり、消費者担当大臣としてのメッセージを発信しました。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月11日(火)記者会見

 

閣議後の記者会見、私からは風評被害に関する第3回消費者調査の結果と不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律案の閣議決定について発言しました。東日本大震災と原発事故から3年経過した今も風評被害があとを絶ちません。消費者庁が本年2月に実施した風評被害に関する消費者意識調査では、昨年2月に実施した第1回調査より改善していますが、引き続き風評被害の払拭に努めていきます。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月7日(金)記者会見

 

本日の閣議後の記者会見は4号館にて。私からは、国際女性の日に寄せたメッセージについて発言しました。その内容は次のとおり。

 

3月8日は「国際女性の日」です。 「女性が平等を享受することは、全ての人々にとっての前進である(Equality for women is progress for all)」。国連は、この言葉を今年のテーマに選びました。 我が国において、女性の活躍は、日本経済の再興や東日本大震災からの復興のために不可欠なものとなっています。すべての女性が平等を享受し、その生き方に自信と誇りを持って輝くことができる社会を作ることは、日本全体がさらに前進していくことにつながるものです。女性が自らのキャリアを築き、男女が共に仕事と子育てを両立できるよう、政策の充実や意識啓発に取り組むとともに、女性に対するあらゆる暴力の根絶や男女共同参画の視点からの防災・復興などの取組も進めてまいります。 「女性が輝く社会」づくりは、日本国内だけではありません。  昨年の国連総会演説において、安倍総理は、「日本国内でも、紛争下の地域や貧困に悩む国々でも、『女性が輝く社会』をもたらしたい」と述べました。国際的な取組に積極的に貢献してまいります。  「国際女性の日」に当たり、世界中の女性の皆様と共にお祝いを申し上げるとともに、男女共同参画を進め、女性も男性もすべての人が輝ける社会の実現に全力で取り組んでいくことを改めてお誓いいたします。

 

なお、私の国際女性の日に寄せたメッセージは内閣府のホームページでも掲載されています。

http://www.gender.go.jp/public/report/2013/2014030701.html

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

平成26年3月4日(火)記者会見

 

昨日から参議院予算委員会で審議入り。本日の閣議後の記者会見も参議院食堂で。記者さんからは課徴金制度の検討状況などについて質問がありお答えしました。

 

会見の様子は、政府インターネットテレビの「内閣府大臣の動き」で放映されます。

政府インターネットテレビ 内閣府大臣の動き

 

また、会見の要旨は後ほど内閣府のホームページにアップされますのでご覧ください。

記者会見要旨

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